フランス紙ル・モンドが、韓国と日本の少子化問題について深く分析した。単なる経済問題ではなく、男女間の心理的な距離や社会的つながりの崩壊が本質だという内容だった。韓国と日本では若者たちが恋愛や結婚そのものを負担に感じ、責任ある関係を避ける傾向が強くなっているという。住宅価格の高騰や育児費用、雇用不安だけでなく、男女対立の激化も大きな原因だと指摘された。政府が巨額の予算を投入しても、出生率回復にはつながっていないと分析している。
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・文政権時代の男女対立煽りと不動産暴騰が致命傷だったと思う
・政治家が国民を分断して票を集めた結果だな
・家と教育費が高すぎて普通の若者には結婚が重すぎる
・恋愛すら面倒と感じる空気になったのが問題なんだろうな
・韓国も日本も孤独社会になってる気がする
・結婚した瞬間に人生難易度が急上昇するから避ける人が増える
・男女がお互いを敵みたいに見る雰囲気が強くなった
・昔みたいに将来に希望を持てないのが一番大きい
・若者は自分一人で生きるだけで精一杯なんだよ
・子供一人育てる金額を見ると普通に絶望する
・恋愛や結婚が幸福よりリスクとして認識されてる
・メディアが男女対立を面白がって煽り続けた印象がある
・フランスも移民出生率込みなのに偉そうに分析してるのは笑うw
・結婚しても幸せそうに見えない夫婦が増えたのも影響ある
・若者にとってマイホームが幻想レベルになってる
・結婚したら自由を失うと思う人が増えたんだろう
・女性も男性も相手に求める条件が上がりすぎた
・出生率よりまず若者の生活安定が必要だろう