飲食業を韓国と日本の両方でやってみたけど、労働強度は韓国のほうが圧倒的にキツい。
韓国でやってた感じで日本で働くと、エース扱いされて「もっと出勤してくれ」と言われる。
確かに韓国人のほうが仕事は上手いし、手も速い。
麻布や世田谷の日本のレストランで働いてたことがあるけど、卒業する頃に両方の店から「ビザ問題が解決したら正社員で働かないか」と連絡が来た。
でも15万円で、なんでそこで働かなきゃいけないんだ。
最初から30万円くれる韓国料理店に行くだろ。
国会議員も来る汝矣島のレストランでも働いたし、日本の有名ミシュラン級レストランでも働いた。
本当に断言できるのは、厨房の衛生は韓国のほうが徹底している。
整理整頓じゃなくて、純粋な「衛生」そのものは韓国が圧倒的。
引用元:●
・韓国の飲食店はスピード重視だから手際は確かに鍛えられる
・日本は動きがゆっくりでも丁寧さを重視してる感じ
・東京で15万は家賃払ったら終わりだろw
・日本の飲食業界って給料低い話よく聞くよな
・韓国の厨房はマジで戦場みたいな雰囲気ある
・衛生面は店によってかなり差があると思う
・ミシュラン級でも給料安いのは夢がないな
・韓国の飲食店は忙しすぎて新人がすぐ辞める
・日本は人手不足だから外国人を引き止めたかったんだろうな
・韓国人はせっかちな分だけ仕事スピードが速い
・日本の厨房は見た目の整理整頓に力入れてる感じ
・飲食業って国関係なくブラックな業界だな
・韓国料理店のほうが給料高いのは意外だった
・日本の物価で15万はかなりキツい生活になる
・韓国の若者は働く時の集中力が高い
・日本の飲食店は古い店舗も多いからな
・ミシュランでも低賃金なら夢見れないわ
・日本は接客重視で厨房の効率は二の次な感じ
・韓国は客の回転数を命みたいに考えてる
・韓国の飲食業界はメンタル強くないと無理そう
・日本は人件費を抑えすぎなんだよな