メジャーリーグ・ホワイトソックスの村上宗隆内野手が2026年8月9日(日本時間)、本拠地シカゴで行われたガーディアンズ戦で2試合連続となる26号本塁打を放った。6回1死で99.8マイル(約160.6キロ)の高速シンカーを左翼ポールに直撃させた豪快弾で、シカゴは大歓声に包まれた。
この一発により、村上は『自身が持つ日本人選手1年目の本塁打記録を更新』。2026年シーズンをメジャーでスタートさせた村上の量産ペースは止まらず、30号の大台まであと4本と迫った。ホワイトソックスは6-3で逆転勝利を収め、村上も3打数1安打1打点で勝利に貢献した。
韓国人の反応
・161キロを粉砕するなんてメジャーの新人とは思えない
・2試合連続本塁打で26号?日本人選手の成長速度が違うな
・30号も現実味がある成績だ
・逆方向のポール直撃は本当に技術が高い
・新人で既にこんなに打つと来年はどうなるんだろう
・大谷との比較はもう無意味なレベルだ
・シカゴのファンからの評判も良さそう
・日本人選手1年目記録の更新がどんどん続く
・量産体制に入ったか、このペースは凄すぎる
・メジャー新人のベストシーズンレベルの成績
・打撃技術の細かさと力強さが共存している
・次の試合でも期待せずにはいられない
・30号到達は8月中の可能性も
・ガーディアンズ投手も対応できないほどの打ちぶり
・日本の野球育成システムが結果を出している
・村上の手応えコメントからも自信が感じられる
・ホワイトソックスの打線も活性化してきた
・メジャーの高速球への対応が完璧に近い
・1年目でこのレベルなら来季の本塁打数が楽しみ
・日本人選手のメジャー成功事例がまた増えた
村上宗隆のメジャー1年目は、大谷翔平との比較を生む存在から、独自の活躍へとシフトしているようです。2試合連続本塁打で26号到達という快進撃は、日本人選手の野球技術がメジャーで通用するどころか、むしろ新人レベルで驚異的な成績を残していることを証明しています。30号の大台も現実的になり、今後の成績推移に注目が集まります。