ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)は2日(日本時間3日)のレイズ戦で右翼線二塁打を放ち、ともにメジャー自己最長の10試合連続安打と19試合連続出塁をマークしました。
九回2死の第5打席で、レイズの右腕クックがフルカウントから投じた151キロの直球を完璧に捉えた打球が右翼線へ飛び、二塁打となりました。直近10試合は打率.317、4本塁打、9打点と好調を保ち、ホワイトソックスは地区2位ガーディアンズと3ゲーム差のア中地区首位を守っています。
韓国人の反応
・10試合連続安打は本当に驚異的な記録だ
・19試合連続出塁というのも凄い達成だな
・最後の打席での快音が全てを物語っているな
・復帰してからの調子が本当に良くなってきた
・メジャー自己最長記録をどんどん更新している
・この勢いでシーズン後半も頑張ってほしい
・村上は本当にメジャーで進化している
・二塁打で記録を更新するのが村上らしい
・オールスター級の成績を残してるな
・肉離れから復帰してからの爆発力がすごい
・ホワイトソックスの主軸として完全に定着した
・次はどこまで記録を伸ばすのか楽しみだ
・この連続安打の流れは止まらないだろう
・打線の中心として機能しているのが良い
・日本人選手がメジャーでこんな活躍するとは
・フルカウントからの一打で記録達成するのが素晴らしい
・チームの勝利にも直結している活躍だな
・マイナーから這い上がった甲斐があった
・ホワイトソックスの優勝も現実的に見えてきた
・村上のメジャーデビュー年がこんなに凄いとは
村上宗隆選手が10試合連続安打でメジャー自己最長記録を更新し、同時に19試合連続出塁もマークしました。右太もも裏の肉離れから復帰後の爆発的な活躍が続いており、直近10試合では打率.317に4本塁打と好調を保っています。フルカウントからの集中力溢れる一打で記録を更新する姿は、メジャーリーグの舞台で十分に通用するバッターとしての力を見せつけています。ホワイトソックスはア中地区首位をキープしており、村上を中心とした打線の調子がチームの成績にも大きく反映されている状況です。